心臓にナイフの突き刺さった 幡ヶ谷の夜

2017年04月27日

セカンドアルバム「心臓にナイフ」レコ発in幡ヶ谷東京

 

110番だ 心臓にナイフ 突き刺さるナイト
IN Club Heavy Sick(幡ヶ谷東京)

大盛況に終わりました。50人近くの方にお越しいただだきました。ほんとうにありがとうございました。

...

ゲストに来てくれた110番。最高のロッケンロールをありがとう。そしてお客さんも喜んでひとめぼれしてくれてうれしかった!

そしてわれらがドラマーで弾き語り 町屋 菊一 (まちや たくま きくいち)のレコード発売記念ライブでもありました。彼の魅力をさらにみなさん感じてもらえてこれまたとてもうれしいです。

THE OSAKA BULL(s)も直接、またSNSでたくさんのコメントをいただきました。
もちろんどのコメントもうれしい。
そこ中のあるコメント。

『大阪ブルズすごくよかった。
真似でもオマージュでもないブルーハーツのリスペクトさ
すごくカッコよくカスタマイズされてる』

ブルーハーツから受け止めた想いはそのままで。それをオリジナルで伝えようとして2年。
自分たちの信じることをやろうと進んできて、こうやってそれを価値として認めてくれて応援してくれる仲間がいる。震えるほどうれしかった。

『今日はありがとうございました。僕が感動をもらったバンドは二つしかありません。一つはブルーハーツ。一つはブルズ』
終了後、初めて来てくれた大学生にこう言ってもらいました。・・・ここにこうやって書くのは大変おこがましいかもしれない。けれど涙が出るほどうれしいんです。
泣きました。一人夜この言葉を噛みしめて
この言葉が僕らに力を与えてくれます。魂のごちそうをありがとう。

やりたいことと、やるべきことが重なっている。
僕たちはこのまま進みます。

生きてやる このまんま
THE OSAKA BULL(s)


 


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